前回の北野天満宮の梅の記事は、天満宮の門構えも載せず、その日の行程がはっきりしないなど、いつもの私のブログ記事とはちょっと違うとのメールをいただきました(笑)
というので、いつもらしい記事にするために、頭と尻尾だけちょいと追加しておきましょう。

北野天満宮には毎年のように梅を撮りに行ってます。最初の頃はライカ、その後はローライ、ハッセルブラッド、ライカR8。毎年カメラは銀塩でした。その後デジカメでニコン、キヤノンと続き、2年前はオリンパス E-500ときていました。今回はOlympus E-3です。ただしこの鳥居の写真はRicoh GR-Digitalですが。

そのたびにレギュラーで登場する牛さん。境内にはそこここに牛さんが。

白梅、日本的な雰囲気を漂わす、清楚な印象の花です。

紅梅、少し異国、中国の匂いのする、華やかで可憐な印象の花です。

少し枯れた雰囲気の梅、少し黄色いのでしょうか。早春の黄梅もみてみたいものです。

紅梅でも少し色が濃いのでしょうか。しかし、黒梅というほどではなさそうです。すこしずつ違う色を楽しむのも梅の良さでしょうか。

こちらは花は花でも梅というより、大輪の牡丹のような....京都の中でも和装の似合う場所ですね。遠くから舞妓さんもみかけました。

梅という、何故か、お寺よりも神社が似合う気がします。建物や境内の雰囲気でしょうか。

この日はウィークデーにもかかわらず、梅をみる人、修学旅行生?、受験祈願の学生?が多くいて、梅のシーズン以外の北野天満宮とは全く違う賑わいだ雰囲気です。

それにしても、いつもかわらない受験戦争。いつまでたってもこればかりは熱い願いが絵馬に籠もります。ここは日本全国でも一番、受験生に頼りにされる神様ではないですかね。
というので、いつもらしい記事にするために、頭と尻尾だけちょいと追加しておきましょう。

北野天満宮には毎年のように梅を撮りに行ってます。最初の頃はライカ、その後はローライ、ハッセルブラッド、ライカR8。毎年カメラは銀塩でした。その後デジカメでニコン、キヤノンと続き、2年前はオリンパス E-500ときていました。今回はOlympus E-3です。ただしこの鳥居の写真はRicoh GR-Digitalですが。

そのたびにレギュラーで登場する牛さん。境内にはそこここに牛さんが。

白梅、日本的な雰囲気を漂わす、清楚な印象の花です。

紅梅、少し異国、中国の匂いのする、華やかで可憐な印象の花です。

少し枯れた雰囲気の梅、少し黄色いのでしょうか。早春の黄梅もみてみたいものです。

紅梅でも少し色が濃いのでしょうか。しかし、黒梅というほどではなさそうです。すこしずつ違う色を楽しむのも梅の良さでしょうか。

こちらは花は花でも梅というより、大輪の牡丹のような....京都の中でも和装の似合う場所ですね。遠くから舞妓さんもみかけました。

梅という、何故か、お寺よりも神社が似合う気がします。建物や境内の雰囲気でしょうか。

この日はウィークデーにもかかわらず、梅をみる人、修学旅行生?、受験祈願の学生?が多くいて、梅のシーズン以外の北野天満宮とは全く違う賑わいだ雰囲気です。

それにしても、いつもかわらない受験戦争。いつまでたってもこればかりは熱い願いが絵馬に籠もります。ここは日本全国でも一番、受験生に頼りにされる神様ではないですかね。
Olympus E-3&12-60mm F2.8-4.0 SWD&ZD ED70-300mm F4.0-5.6
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